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    <title>ブランドになる日</title>
    <link>http://brand.e-shikou.com/</link>
    <description>自分テーマのビジネスとブランドをデザインしよう！　ブランディングとマーケティングの思いつきヒント発信中！</description>
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    <link>http://brand.e-shikou.com/?eid=183277</link>
    <title>ビジネス舵取り術</title>
    <description>　「だろう運転」　　

自動車免許を持っている人は聞いたことがありますよね。

　　曲がるだろうから大丈夫。。。　停まるだろうから自分が先。。。

このように仮説を立て決断しているわけですが、自分に都合よく交通状況
や他の車をイメージしてませんか？

　　もちろん人のこ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>　<span style="color:#000000">「だろう運転」</span>　</strong>　<br>
<br>
自動車免許を持っている人は聞いたことがありますよね。<br>
<br>
　　曲がるだろうから大丈夫。。。　停まるだろうから自分が先。。。<br>
<br>
このように仮説を立て決断しているわけですが、自分に都合よく交通状況<br>
や他の車をイメージしてませんか？<br>
<br>
　　もちろん人のこたぁー　言えた義理じゃないです（汗）<br>
<br>

ネットビジネスでも仮説を立てますね？<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?179861"><strong><span style="color:#0000FF">ありがとうございます！
</span></strong></A>　←こちらランキングです。<br>
<br>
<br>
相手が見えないだけに仮説を立て検証することが多いと思います。<br>
<br>
　　　これで売れるだろう　　これでアクセスが集まるだろう<br>
<br>
でも売れない。　集まらない。<br>
<br>
　　　なぜだろう？　どうしてだろう？　これでいいはずなのに。。。<br>
<br>
そして、ネットビジネスの袋小路へ迷い込む。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（ウェルカ〜〜ム！）<br>
<br>
これを「だろう思考」と言いかえみると、視点が変わります。<br>
<br>
　　　<strong>　<span style="color:#000000">「自分の尺度でものごとを考えていないか？」</span>　</strong>　<br>
<br>
自分の尺度でしか考えてないということは、自分の周りの世界が見えて<br>
ないことになります。<br>
<br>
ネットビジネスという商売をしている以上、お客さんがいます。<br>
<br>
そのお客さんは、あなたの外の世界にいるんです。<br>
<br>
極端な話、自分もそうだからお客もそうだろう。という考えは通用しな<br>
いということです。<br>
<br>
これはネットビジネスだけに言えることではないと思います。<br>
<br>
リアルビジネスや会社での仕事、人間関係にもあてはまります。<br>
<br>
車を運転するとき、視界に入る全ての情報を収集し、処理しながら走ってい<br>
ます。<br>
<br>
標識、歩行者、障害物、道路状況　などなど。<br>
<br>
置き換えれば、ネットビジネスという車を運転しながら外の情報を収集し、処理<br>
しながら走っている。　<br>
<br>
ネット関連情報、マーケット情報、商材情報　などなど。<br>
<br>
　　　情報　→　収集　→　認知　→　検証　→　判断　→　実行<br>　
<br>
これの繰り返しです。<br>
<br>
このときに気をつけるべきは、人の立場になって考えてみるということ。<br>
<br>
　　　　　<strong><span style="color:#000000"><span style="background-color:yellow">自分の外から思考する。</span></span>　</strong>　<br>
<br>
<strong>だろう運転ではなく、かもしれない運転に。</strong> <br>

<strong>だろう思考ではなく、かもしれない思考に！</strong> <br>
<br>
もしかして？　〜かもしれない　と考えることで思考範囲が広がり、同じ仮説<br>
でもより現実的な仮説になります。<br>
<br>
ビジネスの舵取りはお客さんの向きたい方向を示してあげること。<br>
そのために、強力なマーケティング手法を学ぶべきです。<br>
<br>
　　　<span style="color:#FF0000"><strong>ダイレクト・レスポンス・マーケティング</strong></span><br>
<br>
この手法を手に入れてください。<br>
<br>
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<br>

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2005-12-12T21:25:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>なお</dc:creator>
    <dc:rights>なお</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://brand.e-shikou.com/?eid=172321">
    <link>http://brand.e-shikou.com/?eid=172321</link>
    <title>ブランドを広げるために学ぶもの</title>
    <description>あなたは商材（情報・商品）を持っている。

　　　　　それを売りたいと思っている。

あなたには扱ってみたい商品がある。

　　　　　それを売りたいと思っている。



　　　　　どうやって売るか。。。

応援ありがとうございます！　ランキングです


商材に興味を持ってくれる人は...</description>
<content:encoded><![CDATA[
あなたは商材（情報・商品）を持っている。<br>
<br>
　　　　　<strong><span style="color:#FF0000">それを売りたいと思っている。</span></strong><br>
<br>
あなたには扱ってみたい商品がある。<br>
<br>
　　　　　<strong><span style="color:#FF0000">それを売りたいと思っている。</span></strong><br>
<br>
<br>
<br>
　　　　　<strong><span style="color:#FF0000">どうやって売るか。。。</span></strong><br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?179861"><strong><span style="color:#0000FF">応援ありがとうございます！</span></strong></A>　ランキングです<br>
<br>
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商材に興味を持ってくれる人はどこにいますか？<br>
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<br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2005-12-02T20:45:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>なお</dc:creator>
    <dc:rights>なお</dc:rights>
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://brand.e-shikou.com/?eid=149652">
    <link>http://brand.e-shikou.com/?eid=149652</link>
    <title>ブランディングでウハウハモード</title>
    <description>ブランディングの効果というのは計り知れません。
これに成功するといいことづくめです。

仕掛ければ当たる！

大げさではないかもしれないけど、大げさな例えで言えば人気アーティスト
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<content:encoded><![CDATA[
ブランディングの効果というのは計り知れません。<br>
これに成功するといいことづくめです。<br>
<br>
仕掛ければ当たる！<br>
<br>
大げさではないかもしれないけど、大げさな例えで言えば人気アーティスト<br>
コンサート会場での風景。　　　<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?179861"><strong><span style="color:#0000FF">ランキングはこちら</span></strong></A><br<br>
<br>
グッズ販売なんかを見てるとブランドの力をまざまざと見せ付けられます。<br>
<br>
商品だけで考えたら、いらないものばかり！　なのに売れる。<br>
<br>
<span style="color:#FF0000"><strong>SOLD　OUT！　　SOLD　OUT！　　SOLD　OUT！</strong></span><br>　　　　　
<br>
彼らの名前や顔が付加されているだけで、価値がグン！と上がるわけです。<br>
<br>
彼らが身に付けているモノの宣伝効果もスゴイ影響力があります。<br>
<br>
何を仕掛けても収益が上がる、仕掛ければ仕掛けるだけ稼げるんです。<br>
<br>
もうぉー　　やめられまへんなぁ〜　って話です。（笑）<br>
<br>
明石さんまの言葉じゃないですが、生きてるだけで丸儲けってヤツです。<br>
（実はこの言葉、深い意味があります）<br>
<br>
ここまで強烈なブランドを作り上げるのは簡単じゃないです。<br>
<br>
けれど、あなたがビジネス（商売）を立ち上げたい！　と望んだとき、必ず<br>
競合する相手がいます。<br>
<br>
競合の中で目立つために、他とは違う特徴をアピールする。<br>
<br>
<strong>ブランディングが必要不可欠なのです。</strong><br>
<br>
<br>
P．S<br>
さっきの明石さんまの言葉ですが。<br>
<br>
まだ芸人としてかけだしの頃、なかなか売れなくてグチをこぼす島田伸介に<br>
言った言葉だそうです。<br>
<br>
伸介。　いったい何が不満なんや。<br>
確かにオレらはまだ、大成功してへんよ。<br>
けど、こうして住む部屋もあれば、たべるものもある。<br>
オレなんか、<strong>生きてるだけで丸儲けや思ってるよ。</strong><br>
<br>
生きてることに感謝する言葉なんですね（＾＾）<br>
<br>
この言葉で考え方が変わった伸介は、売れ始めたんだそうです。<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?179861"><strong><span style="color:#0000FF">ランキング応援クリックはココです！</span></strong></A>　ありがと〜！！<br>
<br>
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<br>
<br>
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]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2005-11-16T20:55:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>なお</dc:creator>
    <dc:rights>なお</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://brand.e-shikou.com/?eid=143594">
    <link>http://brand.e-shikou.com/?eid=143594</link>
    <title>ブランドになる日を迎えるには</title>
    <description>その日を迎えるためには、まずブランドをデザインする必要があります。
デザインといっても好き勝手に思い描くのではなく、自分の中にある
ブランドの要素を見つけ出すことです。
見つける方法はメルマガにて配信中！（＾＾）

出来ないことや、やりたくないことをブランドに組...</description>
<content:encoded><![CDATA[
その日を迎えるためには、まずブランドをデザインする必要があります。<br><br>
デザインといっても好き勝手に思い描くのではなく、自分の中にある<br>
ブランドの要素を見つけ出すことです。<br>
見つける方法は<a href="http://www.mag2.com/m/0000170839.html" target="_blank"><strong><span style="color:#0000FF">メルマガ</span></strong></a>にて配信中！（＾＾）<br>
<br>
出来ないことや、やりたくないことをブランドに組み込んでしまうとしんど<br>
いですからね。<br>
<br>
では、ブランドの要素ってなんじゃい！？　　<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?179861"><strong><span style="color:#0000FF">ランキングはこちら</span></strong></A><br>
<br>
<br>
って話ですが、ビジネスを展開しようとしているマーケットに対して適切<br>
であれば何でもありではないかと思うのです。<br>
<br>
つまり、自分をわかってもらうためのネタ。<br>　
<br>
自分の中にある思いや情熱、情報、知識、体験、実績、スキル、ノウ<br>
ハウ、又は住んでいる場所などなど、差別化できるのことであれば何で<br>
もありなんです。<br>
<br>
たとえば、田舎で家業をしながら時間を見つけてアフィリエイトで稼いで<br>
いるとか、平日は会社員、週末の夜はカクテルバーを開いているとか。<br>
<br>
これ、立派なブランドなるんです。<br>
<br>
前者なら、地方などの同じ境遇の人や日々時間の取れない人たちが<br>
マーケットになり、　いかに自分が限られた時間の中で結果を出したか<br>
を語ることで、差別化できますよね。<br>
<br>
また後者なら、平日会社員であるところがポイントです。お客と会社員<br>
としての話があいますから、同じ立場として友人のようなコアなお客がつ<br>
いてくれるかも知れません。<br>
<br>
ブランドの要素、つまり特徴を伝えること。<br>
<br>
広いマーケットの中の一部に狙いを定めて、共感を得ることが大切なん<br>
ですね。<br>
<br>
前回のお笑い芸人の話じゃないですが、自分の持っているネタがどの客層<br>
（年齢層）にウケるか？<br>
<br>
そんな感覚で考えてみるとおもしろいかも知れません。<br>
<br>
ネットでもリアルでも、ビジネスにはブランディングは欠かさないんですね。<br>
<br>
ブランドと<a href="http://tinyurl.com/cv8h5" target="_blank"><strong><span style="color:#0000FF">マーケティング</span></strong></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=UFCPM+834ZLE+OTM+609HU" alt="">は一心同体です。<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
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]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2005-11-12T21:36:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>なお</dc:creator>
    <dc:rights>なお</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://brand.e-shikou.com/?eid=128260">
    <link>http://brand.e-shikou.com/?eid=128260</link>
    <title>お笑い芸人に学ぶブランディング</title>
    <description>お笑い芸人が人気を獲得するまでのステップを、ブランディングの視点で
考えてみるといろいろヒントが隠れていておもしろいです。

若手芸人として舞台やテレビにでてくると、当然のことながら誰も彼らの
ことを知らない。

大物芸能人や先輩芸人などの中にまぎれている知らない...</description>
<content:encoded><![CDATA[
お笑い芸人が人気を獲得するまでのステップを、ブランディングの視点で<br>
考えてみるといろいろヒントが隠れていておもしろいです。<br>
<br>
若手芸人として舞台やテレビにでてくると、当然のことながら誰も彼らの<br>
ことを知らない。<br>
<br>
大物芸能人や先輩芸人などの中にまぎれている知らない顔です。<br>
<br>
ここで彼らがやらなければいけないこと。　　<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?179861"><strong>ランキングはこちら</strong></A><br>
<br>
それは　「ツカミ」。<br>
<br>
とにかく、自分たちの存在を認知させることが第一です。<br>
<br>
この「ツカミ」でお客や視聴者に、顔なり名前を覚えてもらう。<br>
印象を残すために出演の場で繰り返しネタを披露する。<br>
<br>
これがうまくいけば、しばらくは芸のキャラクターで売っていきます。<br>
<br>
この段階では、芸人本人のブランドが確立されているわけじゃなくて<br>
芸が売れている段階ですよね。<br>
<br>
芸は飽きがきます。芸の寿命は３ヶ月なんて聞いたことがあります。<br>
<br>
この飽きるか飽きないかくらいの時期に、芸人本人のバックグラウンド。<br>
「素」の部分を出してきます。<br>
<br>
で、いつも面白おかしく振舞っている芸人さんの意外な一面を垣間<br>
見させることで、今まで持っていた印象にギャップを与えるんです。<br>
<br>
いつも元気いっぱいに見える人に内気な一面があるとか。<br>
怒ってばかりの芸風の人が、素に戻ってしまうところとか。<br>
実はサッカーがうまいとか。<br>
ダンスがうまいとか。<br>
○○のコレクターだとか。<br>
<br>
私たちと変わらない一面を持っていることをさりげなくアピールしてきます。<br>
すると、芸人さんに対して共感が生まれ、少し身近な存在に感じてしま<br>
ったりするんですね。<br>
<br>
ここまで来ると、芸そのものではなく芸人さん本人に興味がでてきて、その<br>
芸人さんが出る番組を好んでみるようになったりします。<br>
<br>
芸人さんとってはここからがホントの正念場で、いかに自分自身を売り込<br>
めるかが、芸人としての成功にかかってくるのかな？なんて思ったりします。<br>
<br>
これって　「自分のブランド」　ですよね。<br>
<br>
ブランディングが始まったばかりの状態でしょうか。。。<br>
<br>
チラッと見せた、バックグラウンドが今後の芸能人生を左右する。そんな<br>
こともあるのかもしれません。<br>
<br>
お笑い芸人から文化人の仲間入りした人もいますし。<br>
<br>
自分のバックグラウンドには何があるのか？<br>
<br>
よーく思い出してみると、ブランディングに使えるネタが見つかるかもしれ<br>
ませんよ。<br>
<br>
売るときが来たら。<br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UHG0X+4VMW8I+B18+NSWRM&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.hiragamasahiko.jp%2F" target="_blank"><span style="color:#0000FF"><strong>売れるホームページ１７の法則について詳しく知りたい方はこちらをクリック！！</strong></span></a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=UHG0X+4VMW8I+B18+NSWRM" alt=""><br>
<br>
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]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2005-11-02T21:25:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>なお</dc:creator>
    <dc:rights>なお</dc:rights>
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://brand.e-shikou.com/?eid=124397">
    <link>http://brand.e-shikou.com/?eid=124397</link>
    <title>ブランドへの旅立ち</title>
    <description>ここにいちゃいけない！　と扉を開ける。
目の前に広がる魅力的な景色。　行き先を決める。
扉から一歩前へ。　何も持っていないし足りないものばかりだけど、もうここにはいたくない。
歩きながら、自分に出来ることを探す。
その時そのときの「今、するべきこと」をする。
出...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ここにいちゃいけない！</strong>　と扉を開ける。<BR>
<strong>目の前に広がる魅力的な景色。</strong>　行き先を決める。<BR>
<strong>扉から一歩前へ。</strong>　何も持っていないし足りないものばかりだけど、もうここにはいたくない。<BR>
歩きながら、<strong>自分に出来ること</strong>を探す。<BR>
その時そのときの<strong>「今、するべきこと」</strong>をする。<BR>
出来ること、知ってることが多くなる。<BR>
楽しくなる。　だからアキナイ。<BR>
<BR>
<strong>これがブランディングのはじまり。</strong> <BR>
<br>

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2005-10-30T03:00:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>なお</dc:creator>
    <dc:rights>なお</dc:rights>
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